犯罪的傾向のある宗教および反社会的な宗教

入口 >トップメニュー >キリスト教研究 >諸宗教 >現ページ

 宗教は、一般に"心を豊かにするもの"、"より良い社会を築くもの"、"幸せな人生を築くもの"と、とらえられている。しかし、一方で社会に対して憎悪をいだき過度に攻撃な反社会的な宗教団体、犯罪まがいの活動をしている宗教団体、中には暴力団が隠れ蓑にしたり利用している宗教団体もある。現代の民主主義社会では思想・信仰の自由が保障されているが、それを利用して反社会的な行為・犯罪行為を行う事は許されるべき事ではない。本コーナーでは、そう言う反社会的および犯罪傾向のある宗教団体を考察していく。

1.反社会的な宗教を考察する (記載:2005年 9月25日)

2.オウム真理教(現アレフ)  (記載:2005年 9月25日)

3.統一原理教会       (記載:2005年11月27日)

・番外編
1.某新興宗教について    (記載:2022年 8月15日)


本コーナーの引用・参考文献

オウム真理教事件         藤田 庄市 著 (朝日ニュースショップ新書)
オウム帝国の正体               一橋 文哉 著   (新潮文庫)
オウム裁判と日本人              降幡 賢一 著   (平 凡 社)

ドキュメント異端           クリスチャン新聞編 (いのちのことば社)
文鮮明入国反対公開申入書
        霊感商法対策弁護士連絡会(全国約300名の弁護士による連絡会)

創価学会とは何か              山田 直樹 著    (新 潮 社)
誰も書かなかった池田大作・創価学会の真実  原島  嵩 著    (日新報道)
公明党・創価学会の真実           平野 貞夫 著    (講 談 社)
イケダ先生の世界
 青い目の記者が見た創価学会 ベンジャミン・フルフォード著    (宝 島 社)
聖教新聞、グラフSGI他、創価学会系出版社の出版物

原理主義とは何か              小川  忠 著 (講談社現代新書)
この一冊で「宗教」がわかる          大島 広之 著    (三笠書房)
悪の力                    姜 尚中 著   (集英社新書)

警察裏物語                 北芝  健 著  (バジリコ出版)
日本の公安警察               青木  理 著 (講談社現代新書)
公安警察の手口               鈴木 邦男 著 (ちくま 新 書)