オリジナルガシャポン商品制作記  (2019年4月7日更新)

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 2016年12月よりよろずキッチン恵登屋においていただいている「草加トレック」ガシャポンの中身を、オリジナルで作る制作記です。ガシャポンは、1個100円でがんばってます


★第9弾:草加トレック・ミニ缶バッジ (2019年12月13日)

ガシャポン用に、誕生石缶バッジを作りました(笑)。



2020年3月17日追記:「宝石缶バッジ」に続く第10弾は、「金の延べ棒」!ただしこれはオリジナル品でなく、市販の品です。オリジナル企画は、ちょっと休憩中~。




★第8弾:草加トレック・ミニ缶バッジ (2019年6月20日)

最初に直径4cmのオリジナル缶バッジをガシャポンにしたことがありましたが、あれは制作原価が230円もかかっていたので、流石に1回100円のガシャポンには無理がありました。今回は、ガシャポン製作機を購入して、直径3cmの缶バッジを自作しました。原価も100円以下です♪



 


★第7弾:あいうえお絵本 (2019年4月7日)

ガシャポン商品第7弾は、「あいうえお絵本」。ガシャポンケースに収まる超ミニサイズです!。「何行」の絵本が出るかはお楽しみに!

 

 


★第6弾:コルク氏の休日~愛犬コルキーと (2018年7月23日)

ガシャポン商品第6弾は、コルク細工でコルク氏と愛犬コルキーとテーブル&椅子セットを作りました。










★第5弾:焼き印キャラ・携帯ストラップ (2017年7月7日)

ガシャポン商品第5弾は、本革製の携帯ストラップ。
革は真っ直ぐに切るのもたいへんですが、円形にカットするのは更にたいへんなので、素直に円切り用カッターを買いました。使用する栃木レザーは高価なので、カットを失敗したくないと言うのもあり、円切りカッターも慎重に選びました。これは、コンパスの針の穴が開かないタイプ。コツがいるが、きちんとやれば分厚い革も円形にカットできました。
その後は、エッジのやすり掛け、コバスーパー処理、帆布磨き。で、最後にストラップ用の穴開けと、半田ごてによる焼き印でのキャラ描き。今回は、時間がなくカタヤキ艦長のみ。9月にガシャポンに入れる予定なので、それまでにおいおい他のキャラのも作ります。








★第4弾:木製焼き印キャラ・マグネット (2017年7月1日)

ガシャポン商品第4弾は、天然木のマグネットに半田ごてで焼きながらキャラクターを描くと言う、またまた手間のかかったことをしております。実は、最初に買った500円の20Wの半田ごての出力温度が低くて(300℃?)、硬い木に上手く焼き描画できず、結局ちゃんとした半田ごてセットを購入しました。60Wの半田ごて手で、温度の調節ができて、最高450℃まで設定できます。これで少し木製マグネットに焼き印しやすくなりました。取り敢えず6種類のキャラで、20個作成してみました。








★第3弾:ロゴ&キャラ入り・ポケットテッシュケース (2017年6月1日)

ガシャポン商品第3弾は、オリジナルの完全ハンドメイドのポケットティッシュケース。型紙を作って綿(コットン)を裁断し、新規購入したミシンで縫い、コットン印刷したロゴとキャラクターを貼り付けて、最後にアイロンがけして完成!
色は6種類で、キャラクターはなんと24種類!全部で150枚も作りました。僕も個人的に使っています。








★第2弾:キャラ入り・ミニテッシュBOX (2017年1月7日)

ガシャポン商品第2弾は、ハンドメイドミニテッシュBOX。元々は、娘が小学生の時に自作したアイディア。小さいけど、ミニティッシュが20枚入っています。鼻はかめませんが、印鑑拭きぐらいにはなります(笑)。
片面はティッシュボックスのパロディーで、反対面と裏側は「草加トレック」とキャラクター入り。実は、1時間あたり4個しか作れない・・・時給400円以下(笑)・・・と言う超労作なのです(汗)。しかし苦労のかいあって、結果的に100個以上がガシャポンで売れました。








★第1弾:キャラクター缶バッジ (2016年12月20日)

最初のガシャポン商品は、缶バッジ。まあ、最もありがちな商品ですが(笑)。デザインは自分ですが、缶バッジ自体の制作は外注に出して作っていただきました。この第1弾だけはガシャポン開始記念品と言う事で、1個当たりの原価が200円をオーバーしガシャポン価格100円を超えています。